現実では色んな大変なことがあるけれど、
間違いないのは、「今、生きれている」。
天、人、モノ、コト、
たくさんのおかげさまで今、生きれている。
生かされている。
両親も大きなそのひとつ。
親の写真を並べてアルバムに。
改めてカタチにして、ボーっと眺めていると、
親への感謝の気持ちが奥底から湧いてきて、
心の中が温かくなった。
自分自身のこころの中の整理になった。
「ありがとう」の気持ちって、心地いいですね。
「有り難し」の整理。
「足るを知る」は幸せな世界。
1. 父の思い出アルバム
生きていると色んなことがあるけれど、
今、生きれていることには変わりなない。
今、自分があるのも、父、母のおかげ。
改めて、亡き父との思い出を1冊のアルバムに。
納骨堂に置いておけば、子孫への伝承にもなるし、
参拝していただける方々に懐かしんでもらえることも。
父も喜んでくれるといいな。
自分がスッキリ、イキイキ生きるためには、
まず自分の源への感謝・おかげさま。

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